祖父から父へ受け継がれた
そして、息子へ
こだわったこの場所

院の成り立ち

昭和38年 「三和木材」創業
祖父が木材屋を志し、当時上場企業だった「三和銀行」(現 三菱UFJ銀行)から「三和」を命名し、大阪狭山市に「三和木材」を創業

昭和43年 「有限会社 三和木材」継承
尊敬する父が平成の時代を守り
丁寧かつクライアントに寄り添う姿勢で、地元に愛される木材屋へと成長

令和5年 「みぞばた鍼灸整骨院 大阪狭山院」 開院
私、溝端直人が「三和木材」の事務所を改装し、「三和木材」の木を使った木材空間の鍼灸整骨院を開業

選ばれる3つの理由

トレーナーとして、多数のチームや個人の身体のサポートを経験しております。
アスリートをはじめ、患者様が抱える身体の悩みを解決するために最も大事なことは、専門的な知識を活用した「身体のチェック」です。
来院時の身体の状態を必ず確認して、ご本人へ説明してから、施術に入らせていただきます。

患者様に「手」で触れるからこそわかることがあります。
過去にも沢山の機械を使用してきましたが、「手」で患者様の身体の不調を感じ取ることによって、施術の価値を高めることができました。「手」で触れていくなかで、必要がある場合は機械を使用します。
当院では、機械での効率化を優先せず、手技を中心に患者様の身体の不調の改善を目指します。

木材屋の息子だから出来た木材空間の鍼灸整骨院です。
木材は、リラックス効果をもたらす調湿作用をもっています(調湿作用:空気中の湿度が高いときには水分を吸収し、湿度が低いときには水分を放出する。このため、木材の建物は部屋の中の湿度の変動は小さくなる。)
そのため、快適な空間で、リラックスして施術を受けることができます。

内装写真